白金 青い池
世界を魅了する神秘のコバルトブルー、北海道美瑛町「白金 青い池」の幻想的な絶景。 北海道美瑛町の白金温泉近くに位置し、世界中からバイヤーが注目する奇跡の絶景スポット「白金 青い池」。美瑛川の清流と湧き水が奇跡的な条件で混ざり合い、光の反射によって生まれた、息をのむほど深く澄んだコバルトブルーの水面です。水中に佇む立ち枯れたカラマツや白樺の木々が、独特の静寂と和の美意識を漂わせます。四季折々の光の加減や空の色を映し出し、まるで絵画や映画の世界に迷い込んだかのような、圧倒的な神秘性と透明感を湛えた至高のランドスケープです。
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田沢湖遊覧船
日本一の深さを誇る、水深423.4mの田沢湖を楽しくクルージング。青く底の見えない神秘的な湖面を、約40分かけて一周する。永遠の若さと美貌を保つために湖神となった、伝説の美少女たつこ姫のブロンズ像を間近に見ることができる。四季折々の自然や、日々移り変わる湖面の色を全身で体感できるのは遊覧船ならではの特典。
2019
大鳴門橋うずしおウォーク
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2023
みくりが池の雪解け
白い残雪の中に美しく目覚める、立山・みくりが池の神秘的な雪解け。
標高約2,450メートルの室堂平に位置する、北アルプスで最も美しいとされる火山湖「みくりが池」の初夏の情景です。冬の間、深い雪に閉ざされていた湖がゆっくりと解け始め、息をのむほど透明で紺碧の水面が姿を現します。周囲に広がる純白の雪と、光の角度によってエメラルドグリーンに輝く湖水のコントラスト。神の山と称される立山連峰を水鏡に映し出す、静謐で圧倒的なスケール感に満ちた山岳絶景を切り取りました。
2022
琵琶湖疏水と桜
明治の近代化遺産を彩る爛漫の春、琵琶湖疏水をピンクに染め上げる満開の桜並木と美しい水面。
滋賀県大津市から京都へと琵琶湖の命水を送り続ける、明治の息吹を残す近代化遺産「琵琶湖疏水」。その両岸から溢れんばかりに咲き誇るソメイヨシノが、水面を優美に包み込む春の絶景です。豊かなエメラルドグリーンの流れに向かって枝を伸ばす美しい桜のトンネルと、水面にハラハラと舞い散るピンクの花びらが描く幻想的な「花筏(はないかだ)」。初代京都府知事らの英知によって築かれた歴史ある煉瓦造りの水門やトンネルの佇まいと、日本の伝統美である和の桜が見事な調和を見せる、圧倒的な情緒と春の旅情を湛えた至高の风景写真です。
2015
富士五湖
世界文化遺産の頂点に輝く霊峰の佇まい、富士五湖の静謐な水面に美しく映り込む至高の「逆さ富士」。
日本の象徴であり世界を魅了し続ける雄大な富士山と、その麓に広がる神秘的な五つの湖「富士五湖」。どこまでも澄み切ったエメラルドグリーンや深いブルーの湖水を鏡面とし、冠雪した気高き富士のシルエットが完璧な対称(シンメトリー)を描く奇跡のワンカットです。春の爛漫と咲き誇る桜、秋の燃え立つようなもみじ(紅葉)、そして凛とした冬の朝の静寂など、日本の伝統美を象徴するグラデーション。大自然の圧倒的な荘厳さと、和の心、旅情が完璧な調和を見せる、カレンダーや旅行誌の表紙に相応しい最高峰のランドスケープフォトです。
2015
驫木駅・駅舎
JR五能線の驫木駅。海に面した無人駅だがJRの「青春18切符」の2002年版ポスターに掲載され、日没直後の美しい光景と駅以外なにもない光景が話題となり一躍有名な駅となった。轟木駅を正面から見た光景。すぐ目の前には日本海が広がる無人駅。場所は国道から少々それた所にあり、道路標識なども目立たないので気がつかず通り過ぎてしまうこともある。
2019
雨宝院の桜と御衣黄桜
西陣の聖天さんとして、親しまれているお寺。こぢんまりとした境内ながら、多くの桜を見られるのが魅力です。本堂前に咲く八重桜の歓喜桜や、珍しい黄緑色の花を咲かせる御衣黄桜、しだれ桜など。しっとりとした雰囲気のなか、お花見を楽しめます。
2019
桑ノ木の滝
桑ノ木の滝とは、新宮市相賀の桑ノ木谷にある熊野川水系高田川の支流桑ノ木渓谷にかかる高さ約21m、幅約8mの滝。幅広の滝で水量が多いときは川幅いっぱいに水が落ちる様子は豪快です。「日本の滝100選」に選ばれました。滝へは県道高田相賀線の相賀バス停より高田川に架かる橋を渡り、谷沿いに遊歩道を歩きます。小川ですが谷沿いの渓谷も美しく、心をなごませてくれ、滝への道筋は、四季を通じて素晴らしい自然に囲まれたハイキングコースとなっております。また、附近には昔、桑の木が生い茂っていたと言われています。滝下の淵に棲む「大あめのうお」の伝説が残っています。
2016
青海島観光汽船
日本海の荒波が創り上げた「海上アルプス」を巡る、山口県長門市「青海島観光汽船」のダイナミックな海洋絶景。
山口県長門市にある北長門海岸国定公園の主役、別名「海上アルプス」と呼ばれる青海島の絶景を巡る「青海島観光汽船」からのワンカットです。透き通るようなコバルトブルーとエメラルドグリーンの美しい海を進む遊覧船。その目の前に次々と現れる、激しい波濤が何万年もの歳月をかけて削り出した断崖絶壁や、神秘的な巨大海蝕洞(洞窟)、そびえ立つ奇岩の造形美は圧巻です。本州屈指の透明度を誇る海原と、地球のダイナミズムを肌で感じる巨岩が織りなす、圧倒的な臨場感と探検ロマンを湛えた至高の海洋風景写真です。
2020
黒部峡谷トロッコ電車
黒部峡谷鉄道は、飛騨山脈を立山連峰と後立山連峰に分断する極めて大規模な峡谷。国の特別天然記念物及び特別名勝指定。日本三大渓谷、日本の秘境百選の一つにあげられている。黒部峡谷鉄道は、トロッコ電車に乗って片道1時間20分の大自然の旅ができる鉄道です。春の新緑、夏の清流、秋の紅葉といった四季折々の見所が満載。いくつもの橋やトンネルを抜けながら大自然を駆け抜けます。途中には黒薙川に架かる高さ60mの後曳(あとびき)橋、鐘釣(かねつり)温泉の秘湯露天風呂、紅葉の名所として知られる錦繍関といった絶景がいっぱい!
2014