ひたち海浜公園の真っ赤なコキア
ひたち海浜公園は、花と緑に囲まれた都市公園「国営ひたち海浜公園」は、茨城県を代表する観光スポット。開園面積約200haの広い園内は7つのエリアに分かれており、自然の中で楽しめるレジャースポットや花畑があります。春にはスイセンやチューリップ、ネモフィラ。夏にはバラ、ジニア、ヒマワリ。秋にはコキアやコスモスと四季折々の草花が、訪れる人々の目を楽しませてくれます。中でも、春のネモフィラと秋のコキアは必見で、広大な“みはらしの丘”一面に広がる、450万本の青いネモフィラが広がる光景はまるでファンタジーの世界。そして秋には、モコモコとしたコキアが紅葉し、大地を真っ赤に染め上げます。
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2021
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2021
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2022
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2019
京都亀岡市の彼岸花
彼岸花は、秋のお彼岸の頃、ほんの1、2週間ほど咲く彼岸花。亀岡市曽我部町の穴太寺周辺に彼岸花の群生地があり、田んぼの畦に沿って群生する真紅の彼岸花が見られます。黄金色に色付いた稲穂の揺れる田んぼを縁取る彼岸花は、さながらレッドカーペットのようにみえ、藁の三角帽子と一緒に写真に撮る方などなど、多くの見物客やカメラマンが集まります。
2019
黒部峡谷トロッコ電車
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2014
佐用町ひまわり畑
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関西屈指のスケールを誇るひまわりの名所、兵庫県佐用郡佐用町のひまわり畑。見渡す限りの広大な田園地帯に、数十万本のひまわりが同じ方向を向いて一斉に咲き誇る、圧倒的なパノラマランドスクープです。突き抜けるような濃紺の青空と、力強く湧き上がる白い入道雲(積乱雲)、そして大自然を鮮やかに染め上げる眩いばかりのビタミンイエローが織りなす極限のカラーコントラスト。生命力あふれる真夏のエネルギーと、どこかノスタルジックな日本の原風景が奇跡的な調和を見せる、見る者すべてを元気づける最高峰の夏風景写真です。
2016
七ツ釜
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2021
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2019
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2018